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浅田 豊 アサダ ユタカ

所属部署名栄養学科
職名准教授 メールアドレス
生年月日
電話番号ホームページURL
FAX番号
更新日 : 2019/07/12

プロフィール

研究分野

  • 教育学 / 教科教育学 / 教育方法学
  • 社会学 / 社会学 / (共同研究への参画時には)
  • 社会医学 / 衛生学・公衆衛生学 / (共同研究への参画時には)

研究キーワード

    学習技術 , 教員養成 , グループワーク , 教育 , いじめ問題

所属学会等

  • 日本教育学会
  • 日本健康教育学会
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  • 日本教育学会
  • 日本健康教育学会

学歴

  • 1995年 - 1997年 神戸大学 大学院博士前期課程 修了
  • 1997年 - 1999年 神戸大学 大学院博士後期課程 在学

経歴

  • 2008年 - 現在 青森県立保健大学(栄養学科 准教授 (人間総合科学科目 教職課程科目 担当))
  • 1999年 - 2008年 青森県立保健大学(人間総合科学科目 専任講師)

学位

  • 修士(国際学)(神戸大学)

研究活動業績

書籍

  • ネット依存に関係する教育活用リーフレット2017
    浅田豊
    ネット依存研究プロジェクト 2017年 02月
  • ネット依存に関係する教育活用リーフレット(改訂版)
    浅田豊他
    2016年 03月
  • ネット依存に関係する教育活用リーフレット(啓発用 2015年版)
    浅田豊、大谷良光他
    ネット依存研究プロジェクト 2015年 03月
  • 子ども支援者のためのネットリスク教育テキスト
    浅田豊
    新日本教材社 2013年 07月
  • 子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方
    浅田豊、石橋修、棚瀬敏雄(共編著)
    文芸印刷 2013年 03月
  • 統計学入門書に見られる解説の混乱と対応策の検討
    竹森幸一、浅田豊他(共編著)
    文芸印刷 2013年 03月
  • 自分を創る より良い青年期を送るために
    計6名の共著 浅田豊を含む
    高校生(一般)向けの書籍 テーマ指定ブックレット事業(本学の規程では、当ブックレットは著書以外の取り扱いとなった)  2013年 03月
  • ネットリスク教育インストラクター講習テキスト
    大谷良光監修、浅田豊他(共同編集委員 編集業務のみであり執筆は行なっていない)
    新日本教材社 2012年 08月
  • 実践健康教育論   (教材)
    山本・山田・工藤・浅田
    2005年 03月
  • シナリオで学ぶ健康教育マニュアル     (共編著)
    竹森 山本 浅田
    2004年 03月
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  • ネット依存に関係する教育活用リーフレット2017
    浅田豊
    ネット依存研究プロジェクト 2017年 02月
  • ネット依存に関係する教育活用リーフレット(改訂版)
    浅田豊他
    2016年 03月
  • ネット依存に関係する教育活用リーフレット(啓発用 2015年版)
    浅田豊、大谷良光他
    ネット依存研究プロジェクト 2015年 03月
  • 子ども支援者のためのネットリスク教育テキスト
    浅田豊
    新日本教材社 2013年 07月
  • 子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方
    浅田豊、石橋修、棚瀬敏雄(共編著)
    文芸印刷 2013年 03月
  • 統計学入門書に見られる解説の混乱と対応策の検討
    竹森幸一、浅田豊他(共編著)
    文芸印刷 2013年 03月
  • 自分を創る より良い青年期を送るために
    計6名の共著 浅田豊を含む
    高校生(一般)向けの書籍 テーマ指定ブックレット事業(本学の規程では、当ブックレットは著書以外の取り扱いとなった)  2013年 03月
  • ネットリスク教育インストラクター講習テキスト
    大谷良光監修、浅田豊他(共同編集委員 編集業務のみであり執筆は行なっていない)
    新日本教材社 2012年 08月
  • 実践健康教育論   (教材)
    山本・山田・工藤・浅田
    2005年 03月
  • シナリオで学ぶ健康教育マニュアル     (共編著)
    竹森 山本 浅田
    2004年 03月
  • 転換期の地方都市と福祉コミュニティの可能性―八戸市・むつ市の事例から
    三栖郁子編 浅田豊(執筆)他 
    梓出版社 2002年 04月
  • ボランティア学のはじまり―新しい街づくりを目指して
    鈴木正幸編 浅田豊(執筆)他
    六甲出版 1999年 03月
  • 女が変わる男が変わる100冊の本
    富士谷あつ子他編 浅田豊(執筆)他   ジェンダーやライフスタイルに関する考察を含む
    かもがわ出版 1997年 10月
  • 阪神・淡路大震災その時留学生は―神戸が好きになりました
    鈴木 正幸 浅田豊(執筆) 他→『多文化共生』や『国際協力』等に関連する内容。
    川島書店 1996年 09月
  • 放課後子ども教室・放課後児童クラブ運営の手引き
    浅田豊(共編著)
    青森県 平成20年3月
  • 健康と生活シリーズ7      みんなで元気に!!      地域 に根ざした健康教育ガイドブック
    竹森幸一、山本春江、浅田豊、千葉敦子、工藤奈織美
    ブックレット
  • 健康と生活シリーズ5 長寿のまち、短命のまち~市町村の平均寿命の解析から~(専門家向け)
    竹森幸一、三上聖治、工藤奈織美、浅田豊
    ブックレット
  • 健康と生活シリーズ2 青森県の健康を科学する~生活習慣病の予防をめざして~
    竹森幸一、山本春江、浅田豊
    ブックレット事業により出版発行公開
  • 教育原理
    浅田豊(共著)
    文部科学省認可通信教育教材
  • 総合演習
    浅田豊(共編著)
    文部科学省認可通信教育教材
  • 教育方法論
    浅田豊(共著)
    文部科学省認可通信教育教材
  • 子育ちのための地域創造の再生に向けての展望
    浅田豊(共著)
  • 教育課程論 
    浅田豊(共著)
    文部科学省認可通信教育教材

論文

  • コアカリキュラムに対応する教育総論の授業設計の在り方:教材並びに指導過程・学習形態の観点から
    浅田豊
    青森中央短期大学研究紀要 32 21-25 2019年03月
  • 主体的・対話的・探究的学習における真正の学力形成過程
    浅田豊
    青森中央短期大学研究紀要 31 53-58 2018年03月
  • アクティブラーニングからディープアクティブラーニングへとつなげる講義の試行的取り組みと諸課題
    浅田豊
    青森中央短期大学紀要(30) 32-36 2017年03月
  • アクティブ・ラーニングの方法に基づく教育内容の改善と諸課題 ー 合同授業 での実践を事例として ー
    浅田豊
    青森中央短期大学紀要 29 55-59 2016年03月
  • レディネス多様性に対応するアクティブ・ラーニングによる受講者の変容と指導上の課題
    浅田豊
    高等・共通教育研究会研究集録 65 33-36 2016年01月
  • 大学間連携・単位互換を主目的とした新システム・教材(DVD)開発上の諸課題
    浅田豊
    高等・共通教育研究会研究集録 64 26-29 2015年01月
  • 社会教育活動における理論と実践の融合
    浅田豊
    社教情報 71 53-54 2014年09月
  • ネット毒牙から子どもを守るネット・ケータイリスク教育のカリキュラム開発
    大谷良光、浅田豊他
    マツダ財団研究報告書 26 12-20 2014年06月
  • 体験活動が子どもの発達に及ぼす影響と教育効果に関する考察
    浅田豊
    社会教育学の理論・実践研究 1 7-30 2014年03月
  • 地域の教育資源を活用した体験活動のあり方(発表)
    浅田豊
    45回青森県社会教育研究大会報告書 29-29 2014年01月
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  • コアカリキュラムに対応する教育総論の授業設計の在り方:教材並びに指導過程・学習形態の観点から
    浅田豊
    青森中央短期大学研究紀要 32 21-25 2019年03月
  • 主体的・対話的・探究的学習における真正の学力形成過程
    浅田豊
    青森中央短期大学研究紀要 31 53-58 2018年03月
  • アクティブラーニングからディープアクティブラーニングへとつなげる講義の試行的取り組みと諸課題
    浅田豊
    青森中央短期大学紀要(30) 32-36 2017年03月
  • アクティブ・ラーニングの方法に基づく教育内容の改善と諸課題 ー 合同授業 での実践を事例として ー
    浅田豊
    青森中央短期大学紀要 29 55-59 2016年03月
  • レディネス多様性に対応するアクティブ・ラーニングによる受講者の変容と指導上の課題
    浅田豊
    高等・共通教育研究会研究集録 65 33-36 2016年01月
  • 大学間連携・単位互換を主目的とした新システム・教材(DVD)開発上の諸課題
    浅田豊
    高等・共通教育研究会研究集録 64 26-29 2015年01月
  • 社会教育活動における理論と実践の融合
    浅田豊
    社教情報 71 53-54 2014年09月
  • ネット毒牙から子どもを守るネット・ケータイリスク教育のカリキュラム開発
    大谷良光、浅田豊他
    マツダ財団研究報告書 26 12-20 2014年06月
  • 体験活動が子どもの発達に及ぼす影響と教育効果に関する考察
    浅田豊
    社会教育学の理論・実践研究 1 7-30 2014年03月
  • 地域の教育資源を活用した体験活動のあり方(発表)
    浅田豊
    45回青森県社会教育研究大会報告書 29-29 2014年01月
  • わが国における統計学入門書にみられる等分散の検定(F検定)の帰無仮説と対立仮説をめぐる混乱
    竹森幸一、浅田豊、他
    医学のあゆみ 244(6) 569-571 2013年02月
  • 青森県の集団検診における水銀血圧計と電子血圧計による血圧測定値の末尾の数字の比較 第1報 地域的特徴の解析
    竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊, 富田恵
    弘前医療福祉大学紀要 3(1) 53-60 2012年03月
  • 青森県における水銀血圧計による血圧測定値の末尾の数字の読み(第2報)末尾の読みの地域的特徴の解釈
    浅田 豊, 竹森 幸一, 三上 聖治
    弘前医療福祉大学紀要 2(1) 23-28 2011年03月
  • ミクロネシア連邦ポンペイ島における健康や病気に関連した日本語由来のポナペ語についての一考察
    三上 聖治, 竹森 幸一, 浅田 豊, 仁平 將
    弘前学院大学看護紀要 2(0) 49-57 2007年03月
  • シナリオ学習(PBL方式)を応用した減塩教育モデルの開発―第1報:教授・学習方法の試行的検討を中心に―
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 仁平将
    日本健康教育学会誌 13(2) 97-107 2005年12月
  • 市区町村別平均寿命の全国順位の変化からみた長野県と沖縄県の平均寿命の解析(原著論文)
    竹森幸一、三上聖治、工藤奈緒美、浅田豊
    厚生の指標 52(10) 2005年09月
  • 健康教育TYA方式の改良過程とその効果の分析 : 第1報 : シナリオの構造化と学習過程の分析
    浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 仁平 將
    青森県立保健大学雑誌 6(2) 49-61 2005年03月
  • 市区町村別平均寿命の全国順位の変化からみた青森県市町村平均寿命の解析
    竹森 幸一, 三上 聖治, 工藤 奈織美, 浅田 豊
    青森県立保健大学雑誌 6(1) 11-16 2005年03月
  • 地域子ども会議の継続的実践と教育的成果
    浅田豊
    地域子ども会議意見集2004 2005年03月
  • 健康教育モデルTYA2002方式による減塩学習の試み : 第1報 : シナリオ・チュートリアルの導入過程
    浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一
    日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention 40(1) 60-66 2005年01月
  • 被虐待児の背景及び徴候に関する検討~青森県における相談事例の分析をとおして~
    浅田豊, 益田早苗, 田崎博一, 玉熊和子, 高橋佳子, 田中克枝
    日本小児保健学会講演集 50th 362-363 2003年10月
  • 関係機関職員の子ども虐待に対する意識に関する一考察--青森県における調査をもとにして
    益田 早苗, 浅田 豊
    子どもの虐待とネグレクト 5(1) 157-165 2003年07月
  • 「看護過程」の授業にPBLを導入して(1)シナリオ開発の実際 (特集 「主体的に学ぶ」授業)
    小山 敦代, 角濱 春美, 浅田 豊
    看護教育 42(4) 290-293 2001年04月
  • 高齢者学習機関の実態と今後の生涯学習のあり方について(その1)神戸市シルバーカレッジを事例として
    鈴木 正幸, 小口 功, 浅田 豊
    近畿大学豊岡短期大学紀要 0(28) 15-31 2000年12月
  • 「新しい学力観」に立つ日本の学校教育におけるポートフォリオ学習の可能性と意義
    浅田豊 ( Misc欄に論文も自動的に収録されているため、今後時間をかけて、「論文」欄に移行していく。)
    Quality Nursing 2000年03月
  • 主体的な学習者を育む教育の視点と方法に関する一考察
    鈴木 正幸, 浅田 豊
    神戸大学発達科学部研究紀要 6(1) 67-75 1998年09月
  • 山村留学に関する考察(その1) : 体験を伴った感性の教育の視点と方法
    鈴木 正幸, 秋吉 博之, 浅田 豊
    人間科学研究 6(1) 49-56 1998年
  • 開発に果たす教育の役割に関する理論的考察 : 90年代の開発理論を中心に : 研究ノート
    浅田 豊, 鈴木 正幸
    国際協力論集 5(1) 105-123 1997年06月
  • 体験を伴った感性の教育の視点と方法に関する一考察
    鈴木 正幸, 浅田 豊
    神戸大学発達科学部研究紀要 4(1) 59-68 1996年09月
  • 開発途上諸国の社会発展段階における就学率と出生率との相関性に関する研究(1) : アジア途上国を中心に
    浅田 豊
    人間科学研究 3(1) 71-80 1995年
  • グローバル社会と文化(広報誌における教育実績(状況)の紹介記事)
    浅田豊
  • ネット依存の現状と健康問題
    浅田豊
    子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)受付配布資料集

短報、総説、解説等(MISC)

  • 中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のための啓発カリキュラム開発
    浅田豊
    青森県保健医療福祉研究発表会 2018 50-51 2018年12月
  • ネット依存と健康への影響
    浅田豊
    保健 50 3-7 2018年02月
  • 中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のためのカリキュラム開発
    浅田豊
    科学研究費研究成果報告書 平成29 1-5 2017年06月
  • 健康教育TYA方式への批判的考察 ライフスキルの観点からみた検討
    浅田豊
    日本健康教育学会 24(1) 98-98 2016年07月
  • ネット依存と健康問題
    浅田豊
    子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)受付配布資料 1-4 2015年10月
  • 安心して生活できる地域づくりの一観点としてのネット問題の現状と課題
    浅田豊
    青森県社会教育研究大会 47 20-20 2015年09月
  • 健やか力の向上に資する教育方法の工夫に関する考察
    浅田豊
    東北公衆衛生学会 64 39-39 2015年07月
  • まちづくりに資する社会教育支援活動(研究成果発表)
    浅田豊
    青森県社会教育研究大会報告書 46 21-21 2015年01月
  • 社会教育委員の意識・資質と求められる役割について(口頭報告・討議型)
    浅田豊
    青森県社会教育研究大会報告書 46 37-38 2015年01月
  • ネット依存について(研究報告 全体会)
    浅田豊
    子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(共催 青森県中学校教育研究会)資料 1-4 2014年10月
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  • 中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のための啓発カリキュラム開発
    浅田豊
    青森県保健医療福祉研究発表会 2018 50-51 2018年12月
  • ネット依存と健康への影響
    浅田豊
    保健 50 3-7 2018年02月
  • 中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のためのカリキュラム開発
    浅田豊
    科学研究費研究成果報告書 平成29 1-5 2017年06月
  • 健康教育TYA方式への批判的考察 ライフスキルの観点からみた検討
    浅田豊
    日本健康教育学会 24(1) 98-98 2016年07月
  • ネット依存と健康問題
    浅田豊
    子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)受付配布資料 1-4 2015年10月
  • 安心して生活できる地域づくりの一観点としてのネット問題の現状と課題
    浅田豊
    青森県社会教育研究大会 47 20-20 2015年09月
  • 健やか力の向上に資する教育方法の工夫に関する考察
    浅田豊
    東北公衆衛生学会 64 39-39 2015年07月
  • まちづくりに資する社会教育支援活動(研究成果発表)
    浅田豊
    青森県社会教育研究大会報告書 46 21-21 2015年01月
  • 社会教育委員の意識・資質と求められる役割について(口頭報告・討議型)
    浅田豊
    青森県社会教育研究大会報告書 46 37-38 2015年01月
  • ネット依存について(研究報告 全体会)
    浅田豊
    子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(共催 青森県中学校教育研究会)資料 1-4 2014年10月
  • 各世代が共に参画する地域コミュニティづくりに関する提言
    浅田豊(共著)
    青森県社会教育委員の会議調査研究報告書 31 55-58 2014年10月
  • 市民センター・公民館を中心とした社会教育活動の充実について(共同で執筆と編集を担当)
    浅田豊を含む11名の委員
    青森市社会教育委員会議 (答申) 1-17 2014年10月
  • インターネット利用における不快・恐怖体験(嫌な思い)に関する調査研究
    大谷良光, 浅田豊, 斉藤奈緒子, 斉藤奈緒子
    弘前大学教育学部紀要(108) 67-78 2012年10月
  • 統計学入門書に見られる等分散の検定(F検定)の帰無仮説および対立仮説の比較検討 第1報 論理的展開状況の類型
    竹森幸一, 浅田豊, 三上聖治, 仁平將, 富田恵
    東北公衆衛生学会講演集 61st 44 2012年07月
  • 統計学入門書に見られる等分散の検定(F検定)の帰無仮説および対立仮説の比較検討 第2報 入門学習者の理解を手助けする要点に関する考察
    浅田豊、他
    東北公衆衛生学会 (学会発表) 61st 45 2012年07月
  • 水銀血圧計の末尾選択に関する考察 第1報 測定者のバイアスを中心に
    竹森幸一, 浅田豊, 三上聖治, 仁平將
    日本循環器病予防学会誌 47(2) 111 2012年04月
  • 水銀血圧計の末尾選択に関する考察 第2報 測定時心理の検討を中心に
    浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將
    日本循環器病予防学会誌 47(2) 111 2012年04月
  • 青森県の集団検診における水銀血圧計と電子血圧計による血圧測定値の末尾の数字の比較 第2報 測定時の心理状況の検討
    浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 富田恵
    弘前医療福祉大学紀要 3(1) 61-66 2012年03月
  • 青森県の集団検診における水銀血圧計と電子血圧計による血圧測定値の末尾の数字の比較(第2報)測定時の心理状況の検討
    浅田 豊, 竹森 幸一, 三上 聖治
    弘前医療福祉大学紀要 3(1) 61-66 2012年03月
  • 小・中学生のゲーム機によるネット利用の実態調査と比較研究~青森県市街地域と農業・漁業地域,全国(内閣府2011年調査)との比較~
    大谷良光, 浅田豊, 浅田豊, 加賀谷悠, 加賀谷悠
    弘前大学教育学部紀要(107) 83-94 2012年03月
  • 集団健診における水銀血圧計と電子血圧計による血圧測定値の末尾の数字の比較 第1報 地域的特徴の解析
    竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊, 富田恵
    東北公衆衛生学会講演集 60th 28 2011年07月
  • 集団健診における水銀血圧計と電子血圧計による血圧測定値の末尾の数字の比較 第2報 測定時の心理状況の検討
    浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 富田恵
    東北公衆衛生学会講演集 60th 29 2011年07月
  • 青森県における水銀血圧計による血圧測定値の末尾の数字の読み 第1報 保健所管轄区域別にみた特徴
    竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊
    弘前医療福祉大学紀要 2(1) 15-22 2011年03月
  • 青森県における水銀血圧計による血圧測定値の末尾の数字の読み 第2報 末尾の読みの地域的特徴の解釈
    浅田豊, 竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 西村美八, 倉内静香
    弘前医療福祉大学紀要 2(1) 23-27 2011年03月
  • グローバルヘルス 第2報:在英日本人母親の育児ストレスとメンタルヘルスの検討
    大関信子, アラン ノールズ, 浅田豊
    日本ヒューマンケア科学会誌 3(2) 25 2010年10月
  • グローバルヘルス 第1報:英国在住日本人母親の異文化ストレスと精神健康度調査
    大関信子, アラン ノールズ, 浅田豊
    日本ヒューマンケア科学会誌 3(2) 24 2010年10月
  • グローバルヘルス 第3報:在英日本人母親が認知する幼児の異文化ストレスと関連要因
    大関信子, アラン ノールズ, 浅田豊
    日本ヒューマンケア科学会誌 3(2) 26 2010年10月
  • 水銀血圧計測定値の末尾の読みに与える要因
    竹森幸一, 三上聖治, 仁平將, 浅田豊, 西村美八, 倉内静香
    東北公衆衛生学会講演集 59th 39 2010年07月
  • 24時間尿中塩類の簡易測定法
    竹森 幸一, 浅田 豊, 三上 聖治, 仁平 將
    日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention 45(2) 133-142 2010年04月
  • 24時間尿中塩類の簡易測定法
    竹森幸一, 浅田豊, 三上聖治, 仁平將
    日本循環器病予防学会誌 45(2) 133-142 2010年04月
  • 生活習慣改善をねらいとした教育実践方略の検討(第1報)学習形態・方法の比較を中心に
    浅田 豊, 竹森 幸一
    弘前医療福祉大学紀要 1(1) 45-51 2010年03月
  • 生活習慣改善をねらいとした教育実践方略の検討(第2報)教育効果を高めるための視点
    竹森 幸一, 浅田 豊
    弘前医療福祉大学紀要 1(1) 53-58 2010年03月
  • 生活習慣改善をねらいとした教育実践方略の検討 第2報 教育効果を高めるための視点
    竹森幸一, 浅田豊
    弘前医療福祉大学紀要 1(1) 53-58 2010年03月
  • 生活習慣改善をねらいとした教育実践方略の検討 第1報 学習形態・方法の比較を中心に
    浅田豊, 竹森幸一
    弘前医療福祉大学紀要 1(1) 45-51 2010年03月
  • 在日外国人留学生の異文化ストレスと適応の分析
    大関 信子, Knowles Alan, 浅田 豊
    日本ヒューマンケア科学会誌 3(1) 25-39 2010年
  • 健康教室参加者における家族や地域への学びの伝達状況に関する比較検討
    千葉敦子, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊, 竹森幸一
    家族看護学研究 14(2) 109 2008年07月
  • 健康教室における参加者の学びが家族や地域へ波及する現象についての探索―減塩教室参加者の1年間の伝達状況―
    千葉敦子, 千葉敦子, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊, 竹森幸一
    日本ヒューマンケア科学会誌 1(1) 2-10 2008年03月
  • 健康教室における参加者の学びが家族や地域へ波及する現象についての探索―減塩教室参加者の特性に関する検討―
    千葉敦子, 千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 浅田豊, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ
    青森県立保健大学雑誌 8(2) 237-244 2007年12月
  • 健康教室における参加者の学びが家族や地域へ波及する現象についての探索 : 減塩教室参加者の特性に関する検討
    千葉 敦子, 山本 春江, 竹森 幸一, 工藤 奈織美, 浅田 豊, 長谷川 衣子, 長谷川 しぐれ
    青森県立保健大学雑誌 8(2) 237-244 2007年12月
  • ブックレット「健康と生活シリーズ」No.2、No.5、No.7の紹介(<特集>「健康科学と地域貢献-『ブックレット健康と生活シリーズ』の作成と活用」-)
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 千葉 敦子, 工藤 奈織美, 三上 聖治
    青森県立保健大学雑誌 8(2) 295-301 2007年12月
  • 国家試験前の看護学生のストレスコーピング方法と支援策の検討
    大関信子, 澁谷泰秀, 佐藤愛, アラン ノールズ, 浅田豊
    日本看護科学学会学術集会講演集 27th 339 2007年11月
  • 北京在住日本人母親の育児ストレス要因の分析
    大関信子, ノールズ アラン, 浅田豊
    日本公衆衛生学会総会抄録集 66th 663 2007年10月
  • TYA方式による健康教室参加者の学びと参加体験に関する現象の検討
    千葉敦子, 千葉敦子, 竹森幸一, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊
    日本健康教育学会誌 15(3) 156-166 2007年08月
  • 健康教育TYA方式における実践目標の主体的構築の評価~教育プログラム調整に伴う学びの変化の有無と学習過程の概略~
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 千葉敦子, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ, 齋藤菜推美
    東北公衆衛生学会講演集 56th 15 2007年07月
  • シナリオ学習を用いた減塩教室における参加者から家族への教育効果の可能性
    山本春江, 千葉敦子, 浅田豊, 竹森幸一
    家族看護学研究 13(1) 2-10 2007年06月
  • 減塩学習会の参加者から家族へ及ぼす教育効果に関するプロセスの解明
    千葉敦子, 竹森幸一, 山本春江, 浅田豊
    家族看護学研究 12(3) 90-100 2007年02月
  • 虐待した母親及び育児ストレスを訴える母親の妊娠・出産・育児期の調査―第2報 妊産婦の心理社会的背景を中心に―
    益田早苗, 浅田豊, 大西香代子, 新道幸惠
    日本助産学会誌 20(3) 174 2007年02月
  • 健康教室参加者における教室での学びに関する口コミュニケーションについての検討
    千葉敦子, 竹森幸一, 山本春江, 工藤奈織美, 浅田豊
    日本公衆衛生学会総会抄録集 65th 360 2006年10月
  • 健康教育担当者間の関係評価の有効性と課題
    山本春江, 浅田豊, 竹森幸一, 工藤奈織美, 千葉敦子
    日本公衆衛生学会総会抄録集 65th 358 2006年10月
  • 英語を母語とする在日外国人の異文化ストレス要因とコーピング方法の分析
    浅田豊, 大関信子, アラン ノールズ, 牛島廣治
    日本公衆衛生学会総会抄録集 65th 1046 2006年10月
  • 健康づくりに必要な知識や情報の入手先に関する検討
    千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 浅田豊
    家族看護学研究 12(2) 120 2006年08月
  • 在日外国人女性の異文化ストレス要因と精神健康度調査
    大関 信子, 牛嶋 廣治, ノールズ アラン, 浅田 豊
    女性心身医学 11(2) 141-151 2006年07月
  • 健康教育TYA方式における実践目標の主体的構築の評価 第1報 教育プログラム及び学習過程の概略
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈緒美, 千葉敦子, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ, 齋藤菜推美
    東北公衆衛生学会講演集 55th 13 2006年07月
  • 健康教育TYA方式における実践目標の主体的構築の評価 第2報 教育効果の評価
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子, 長谷川衣子, 長谷川しぐれ, 齋藤菜推美
    東北公衆衛生学会講演集 55th 14 2006年07月
  • 青森県立保健大学における主体的学習者育成システムの現状と課題
    小山 敦代, 浅田 豊, 坂江 千寿子, 岩月 宏泰, 千葉 多佳子, 鈴木 孝夫, 佐藤 恵子, アラン ノールズ, 中村 恵子
    青森県立保健大学雑誌 7(1) 27-35 2006年06月
  • 健康教育TYA方式における行動変容過程の評価 第3報 減塩教室の参加者と非参加者のレディネスについての相違
    山本春江, 工藤奈織美, 千葉敦子, 浅田豊, 竹森幸一
    日本健康教育学会誌 14 192-193 2006年05月
  • 健康教育TYA方式における行動変容過程の評価 第1報 住民による継続的自己実践の主体的評価
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 千葉敦子
    日本健康教育学会誌 14 188-189 2006年05月
  • 健康教育TYA方式における行動変容過程の評価 第2報 学習効果の追跡的分析
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子
    日本健康教育学会誌 14 190-191 2006年05月
  • 青森県近隣の道県についての市区町村別平均寿命の解析
    三上 聖治, 竹森 幸一, 浅田 豊
    弘前学院大学看護紀要 1(0) 7-32 2006年03月
  • 市区町村別平均寿命の全国順位の変化からみた長野県、沖縄県、青森県の平均寿命の解析(口述発表1,青森県の保健・医療・福祉における包括ケアの発展をめざして,第3回青森県立保健大学学術研究集会抄録)
    竹森 幸一, 三上 聖治, 工藤 奈織美, 浅田 豊
    青森県立保健大学雑誌 6(3) 418-420 2005年12月
  • 地域住民の自己学習能力育成をねらいとするTYA方式の評価 : 第1報:教室とクラス会との学習過程の関連(ポスター発表P-10,青森県の保健・医療・福祉における包括ケアの発展をめざして,第3回青森県立保健大学学術研究集会抄録)
    浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 工藤 奈織美, 千葉 敦子, 山本 理智子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 成田 彰宏
    青森県立保健大学雑誌 6(3) 455-457 2005年12月
  • 地域住民の自己学習能力育成をねらいとするTYA方式の評価 : 第2報 学習効果の追跡評価(ポスター発表P-11,青森県の保健・医療・福祉における包括ケアの発展をめざして,第3回青森県立保健大学学術研究集会抄録)
    千葉 敦子, 竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 工藤 奈織美, 山本 理智子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 成田 彰宏
    青森県立保健大学雑誌 6(3) 457-459 2005年12月
  • 尿濾紙法による栄養分析と指導法
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 工藤 奈織美, 千葉 敦子, 仁平 將
    日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention 40(3) 199-204 2005年10月
  • 尿ろ紙法による栄養分析と指導法
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子, 仁平将
    日本循環器病予防学会誌 40(3) 199-204 2005年10月
  • 市区町村別平均寿命の全国順位の変化からみた長野県と沖縄県の平均寿命の解析
    竹森幸一, 三上聖治, 工藤奈織美, 浅田豊
    厚生の指標 52(10) 36-45 2005年09月
  • 家族を単位とした健康教育モデルの評価 第3報:減塩教室参加者の食生活の経過的観察
    千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 浅田豊
    家族看護学研究 11(2) 85 2005年08月
  • TYA方式による健康教育の評価 第3報 参加者の食生活と家族・地域への波及効果の関連
    千葉敦子, 山本春江, 竹森幸一, 浅田豊
    日本公衆衛生学会総会抄録集 64th 361 2005年08月
  • アジア系留学生の異文化ストレス要因の分析と精神健康度調査
    大関信子, 浅田豊, アラン ノールズ, 牛島広治
    日本公衆衛生学会総会抄録集 64th 1067 2005年08月
  • 市区町村別平均寿命の全国順位の変化からみた長野県並びに沖縄県の平均寿命の解析
    竹森幸一, 三上聖治, 工藤奈織美, 浅田豊
    日本公衆衛生学会総会抄録集 64th 278 2005年08月
  • 「教育と人間」の導入による「健康教育論」の授業改善の試み~授業前後のアンケートに基づく評価~
    工藤奈織美, 山本春江, 山田典子, 浅田豊
    日本健康教育学会誌 13 158-159 2005年07月
  • 健康教育TYA方式における継続的自己実践の評価 第1報 シナリオ・チュートリアルシステムが自己実践へもたらす影響
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 仁平将
    日本健康教育学会誌 13 224-225 2005年07月
  • 健康教育TYA方式における継続的自己実践の評価 第2報 教育効果の追跡
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 仁平将
    日本健康教育学会誌 13 264-265 2005年07月
  • 減塩教室に写真法による栄養摂取量調査を取りいれて 第3報:尿中塩分と食品群別摂取量との関連
    山本春江, 千葉敦子, 工藤奈織美, 浅田豊, 竹森幸一, 沼山詩帆, 山本理智子, 小林知美, 小原たけ子
    東北公衆衛生学会講演集 54th 49 2005年07月
  • 健康教育TYA方式の応用過程とその効果の分析 第2報:学習効果の評価
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 工藤奈織美, 千葉敦子, 山本理智子, 沼山詩帆, 小林知美, 成田彰宏
    東北公衆衛生学会講演集 54th 48 2005年07月
  • 減塩教育に写真法による栄養摂取量調査を取り入れて 第4報:食品群別栄養指導の追跡調査
    沼山詩帆, 山本春江, 山本理智子, 小林知美, 小原たけ子, 千葉敦子, 工藤奈緒美, 竹森幸一, 浅田豊
    東北公衆衛生学会講演集 54th 50 2005年07月
  • 健康教育TYA方式の応用過程とその効果の分析 第1報:応用型シナリオの開発と学習過程の分析
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一, 工藤奈織美, 千葉敦子, 山本理智子, 沼山詩帆, 小林知美, 成田彰宏
    東北公衆衛生学会講演集 54th 47 2005年07月
  • シナリオ学習(PBL方式)を応用した減塩教育モデルの開発―教育効果の評価を中心に―
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊, 仁平将
    日本健康教育学会誌 13(1) 2-10 2005年06月
  • 健康教育モデルTYA2002方式の有効性の検証
    浅田豊, 竹森幸一, 山本春江, 工藤奈織美
    日本循環器病予防学会誌 40(2) 111 2005年04月
  • シナリオ学習 (PBL方式) を応用した新しい健康教育モデル (TYA方式2002) の開発(青森県の健康寿命アップと保健大学の取り組み, 第2回青森県立保健大学学術研究集会)
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊
    青森県立保健大学雑誌 6(1) 72-74 2005年03月
  • TYA方式による減塩教育モデルの評価と今後の課題 : 第1報 教育方法的見地からの検討(第2回青森県立保健大学学術研究集会)
    浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 仁平 將
    青森県立保健大学雑誌 6(1) 92-93 2005年03月
  • TYA方式による減塩教育モデルの評価と今後の課題 : 第2報 教育効果の追跡(第2回青森県立保健大学学術研究集会)
    山本 春江, 竹森 幸一, 浅田 豊, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 小林 知美, 沼山 詩帆, 仁平 将
    青森県立保健大学雑誌 6(1) 93-95 2005年03月
  • 健康教育TYA方式の改良過程とその効果の分析 : 第2報 : 学習効果の評価
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 秋田 敦子, 山本 理智子, 飯田 貴子, 沼山 詩帆, 小林 知美, 仁平 將
    青森県立保健大学雑誌 6(2) 63-68 2005年03月
  • 健康教育モデルTYA2002方式による減塩学習の試み : 第2報 : 減塩学習終了後の食塩の追跡
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊
    日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention 40(1) 2-8 2005年01月
  • 健康教育モデルTYA2002方式による減塩学習の試み 第2報:減塩学習終了後の食塩の追跡
    竹森幸一, 山本春江, 浅田豊
    日本循環器病予防学会誌 40(1) 2-8 2005年01月
  • 健康教育モデルTYA2002方式による減塩学習の試み 第1報:シナリオ・チュートリアルの導入過程
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一
    日本循環器病予防学会誌 40(1) 60-66 2005年01月
  • 虐待する親のリスク要因に関する実態調査―青森県の児童相談所における過去8年間の相談事例の分析から―
    益田早苗, 浅田豊
    子どもの虐待とネグレクト 6(3) 372-382 2004年12月
  • 虐待する親のリスク要因に関する実態調査--青森県の児童相談所における過去8年間の相談事例の分析から
    益田 早苗, 浅田 豊
    子どもの虐待とネグレクト 6(3) 372-382 2004年12月
  • 地域リハビリテーションの現状と課題の学習
    浅田豊
    地域リハビリテーション調整者養成研修会資料集 19-28 2004年11月
  • 減塩による高血圧の一次予防を目指した効果的教育モデルの開発 : 第1報 : TYA方式による学習状況を中心に
    浅田 豊, 山本 春江, 竹森 幸一, 神 美保, 石岡 幸子, 三上 淨子, 秋田 敦子, 白戸 江美子, 福嶋 真樹
    青森県立保健大学雑誌 5(1) 53-61 2004年03月
  • 減塩による高血圧の一次予防を目指した効果的教育モデルの開発 : 第2報 : 指導効果の分析を中心に
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 神 美保, 石岡 幸子, 三上 淨子, 秋田 敦子, 白戸 江美子, 福嶋 真樹
    青森県立保健大学雑誌 5(1) 63-67 2004年03月
  • 減塩による高血圧の一次予防を目指した効果的教育モデルの開発(第2報)指導効果の分析を中心に
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊
    青森県立保健大学雑誌 5(1) 63-67 2004年03月
  • 7日間の尿中食塩およびカリウム排泄量測定の簡便法
    竹森 幸一, 山本 春江, 浅田 豊, 三上 聖治
    日本循環器病予防学会誌 = Japanese journal of cardiovascular disease prevention 38(3) 138-142 2003年10月
  • 家族を単位とした健康教育の可能性と課題―第2報:教育方法論的考察―
    浅田豊, 山本春江, 竹森幸一
    家族看護学研究 9(2) 90 2003年09月
  • 臨床看護師の問題解決能力を高める現任教育プログラム開発に関する研究 : 自己評価による看護実践能力レベルと研修状況との関連性
    秋庭 由佳, 佐藤 愛, 坂江 千寿子, 浅田 豊, 小山 敦代, 中村 惠子, 角濱 春美, 藤本 真記子, 木村 恵美子, 福井 幸子, 佐藤 真由美, 三津 谷恵, 吉田 留美子, 葛西 淑子
    日本看護研究学会雑誌 26(3) 2003年06月
  • 現代日本の里親意識と児童養育・支援の今日的課題
    益田 早苗, 浅田 豊
    青森県立保健大学紀要 3(2) 177-190 2002年03月
  • 高齢者学習機関の実態と今後の学習のあり方についてその2 : 環境教育の視点から考える
    鈴木 正幸, 小口 功, 浅田 豊, 石丸 京子, 加藤 敬子, 堀 和弘, 坂田 加奈子, 菊池 明美
    近畿大学豊岡短期大学紀要 29(0) 117-118 2001年12月
  • 日本の要保護児童の現状からみた里親制度の位置付けと役割に関する一考察
    益田 早苗, 浅田 豊
    青森県立保健大学紀要 2(1) 133-143 2001年03月
  • 開発途上国における教育と出生率に関する一考察 : ネパールの事例を中心に
    浅田 豊
    研究論叢 3(0) 1-17 1995年10月
  • 『開発途上諸国の社会発展段階における教育普及の出生数抑制効果に関する一考察』<アジア途上国を中心に>
    浅田 豊
    日本教育学会大會研究発表要項 54(0) 162-163 1995年08月

受賞

  • 2018年09月 社会貢献部門
  • 2017年09月 学長賞
  • 2015年09月 学長賞
  • 2014年09月 学長賞
  • 2013年09月 学長賞 
  • 2012年12月 学長賞
  •  各当該年度期内  優れた授業  (選定 青森県立保健大学):  
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  • 2018年09月 社会貢献部門
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  •  各当該年度期内  優れた授業  (選定 青森県立保健大学):  

外部資金等

  • 中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のための啓発カリキュラム開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 浅田 豊
  • 保健統計の教授・学習方法に関する研究
    個人:奨学寄附金
    研究期間 : 2012年 - 2017年 代表者 : 浅田豊
  • 児童養護施設における小舎制・グループホーム養育の有効性に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2004年 - 2006年 代表者 : 佐藤 秀紀
  • 児童虐待の未然防止並びに再発予防を目的とした親へのサポートシステムの構築
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2003年 - 2005年 代表者 : 益田 早苗
  • 食習慣改善のための効果的教育モデルの開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2003年 - 2005年 代表者 : 竹森 幸一
  • 児童養護施設に入所してきた被虐待児の虐待環境に関する社会学的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2001年 - 2003年 代表者 : 佐藤 秀紀
  • 地域特性と福祉サービスのあり方をめぐる総合的研究-むつ市、八戸市、その他の事例ー
    青森県立保健大学:健康科学特別研究学術研究
    研究期間 : 1999年 - 2001年 代表者 : 三栖郁子(代表)、共同研究者浅田豊(2000~2001)を含む12名
  • 青森県産抗酸化性食品が人間の健康に与える影響に関する調査
    青森県立保健大学:特別研究
    研究期間 : 1999年 - 2000年 代表者 : 金谷年展他(共同研究参画 浅田豊)
  • 外国人留学生のストレスの要因分析
    厚生労働省:科学研究費(平成13年度)
    代表者 : 牛島廣治・(共同研究者)大関信子・浅田豊・ノールズアラン
  • 地域における体験活動が子どもの心の健康に与える影響に関する研究
    青森県立保健大学内:健康科学特別研究地域研究(1999年-2001年 3カ年研究)
    代表者 : 浅田豊、他
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  • 中高生スマホ全盛期におけるネット依存対策・予防のための啓発カリキュラム開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2014年 - 2016年 代表者 : 浅田 豊
  • 保健統計の教授・学習方法に関する研究
    個人:奨学寄附金
    研究期間 : 2012年 - 2017年 代表者 : 浅田豊
  • 児童養護施設における小舎制・グループホーム養育の有効性に関する研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2004年 - 2006年 代表者 : 佐藤 秀紀
  • 児童虐待の未然防止並びに再発予防を目的とした親へのサポートシステムの構築
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2003年 - 2005年 代表者 : 益田 早苗
  • 食習慣改善のための効果的教育モデルの開発
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2003年 - 2005年 代表者 : 竹森 幸一
  • 児童養護施設に入所してきた被虐待児の虐待環境に関する社会学的研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2001年 - 2003年 代表者 : 佐藤 秀紀
  • 地域特性と福祉サービスのあり方をめぐる総合的研究-むつ市、八戸市、その他の事例ー
    青森県立保健大学:健康科学特別研究学術研究
    研究期間 : 1999年 - 2001年 代表者 : 三栖郁子(代表)、共同研究者浅田豊(2000~2001)を含む12名
  • 青森県産抗酸化性食品が人間の健康に与える影響に関する調査
    青森県立保健大学:特別研究
    研究期間 : 1999年 - 2000年 代表者 : 金谷年展他(共同研究参画 浅田豊)
  • 外国人留学生のストレスの要因分析
    厚生労働省:科学研究費(平成13年度)
    代表者 : 牛島廣治・(共同研究者)大関信子・浅田豊・ノールズアラン
  • 地域における体験活動が子どもの心の健康に与える影響に関する研究
    青森県立保健大学内:健康科学特別研究地域研究(1999年-2001年 3カ年研究)
    代表者 : 浅田豊、他

外部委員歴

  • 県内学校協賛会 副会長 2018年04月 - 2019年
  • 県内学校後援会 理事 2018年04月 - 2019年
  • 東青地区協議会 理事 2018年04月 - 2019年
  • 県内学校協賛会 理事 2018年02月 - 2018年
  • 青森市100人委員 委員 2016年04月 - 2016年
  • 青森市 100人委員(2015年度分の記載) 2016年01月 - 2016年
  • 2014年度分記載 弘前南高校 研修アドバイザー 2014年04月 - 2015年
  • 2014年度分記載   青森市社会教育委員 ・副議長、 部会長 兼務 2014年04月 - 2014年
  • 2014年度分記載   青森県社会教育委員 ・副議長、  部会長 兼務 2014年04月 - 2014年
  • 2014年度分記載   青森県 社会教育委員連合  理事 2014年04月 - 2014年
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外部委員歴閉じる
  • 県内学校協賛会 副会長 2018年04月 - 2019年
  • 県内学校後援会 理事 2018年04月 - 2019年
  • 東青地区協議会 理事 2018年04月 - 2019年
  • 県内学校協賛会 理事 2018年02月 - 2018年
  • 青森市100人委員 委員 2016年04月 - 2016年
  • 青森市 100人委員(2015年度分の記載) 2016年01月 - 2016年
  • 2014年度分記載 弘前南高校 研修アドバイザー 2014年04月 - 2015年
  • 2014年度分記載   青森市社会教育委員 ・副議長、 部会長 兼務 2014年04月 - 2014年
  • 2014年度分記載   青森県社会教育委員 ・副議長、  部会長 兼務 2014年04月 - 2014年
  • 2014年度分記載   青森県 社会教育委員連合  理事 2014年04月 - 2014年
  • 青森県     高大連携 キャリア形成支援 推進協議会 委員 2010年 - 2011年
  •            青森市   社会教育委員 2003年 - 2005年
  •       青森市教育委員会 教育振興計画検討会議    委員(編集、執筆を共同で担当)
  •       国際健康  『「コミュニケーション」』科学学会 理事(※関連記事原稿発表 「第2回国際健康「コミュニケーション」科学学会に参画して」 活彩「保健大学だより」7号、平成14年度) 2001年 - 2003年
  • 青森市生涯学習推進委員会・副委員長
  • 青森県放課後子どもプラン推進委員 2008年
  • 青森市就学指導委員
  • (※当欄では、社会貢献分野としての役割のうち主要なもの(実績)のみを中心に記載)
  • 社会教育関係団体  会長  1年間 (経験実績 議長含む)(その他、当該時期の、主なものを列挙) 2018年04月
  • 社会教育関係団体  総務委員長 5年間 (経験実績 司会含む)
  • 社会教育関係団体  副会長 7年間 (経験実績 コーディネーター役割含む)
  • 社会教育関係団体  分会長 3年間 (経験実績)
  • 学校後援会 評議員 2年間 (経験実績)
  • 学校周年誌 編集委員 (当該発行完了まで)(経験実績 執筆含む) 
  • 社会教育関係団体 代議員 1年間 (経験実績) 
  • 学校事業 実行委員長 (当該開催等まで)(経験実績 調整役含む)

講演・口頭発表等

  • 講話
    社会教育関係団体 2019年04月
  • 授業改善(人間総合)
    栄養学科内FD 2019年01月
  • 地域における子ども育ち支援
    青森市 2018年09月
  • 特別活動(実践)
    教育委員会 2018年08月
  • 特別活動(理論)
    教育委員会 2018年08月
  • いじめCM協議
    青森県 2018年06月
  • いじめCM検討
    青森県 2018年06月
  • 高大連携グローバル社会と文化
    ガイダンス講話 2018年04月
  • 道徳教育(実践)
    教育委員会 2017年08月
  • 道徳教育(理論)
    教育委員会 2017年08月
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  • 講話
    社会教育関係団体 2019年04月
  • 授業改善(人間総合)
    栄養学科内FD 2019年01月
  • 地域における子ども育ち支援
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  • いじめCM協議
    青森県 2018年06月
  • いじめCM検討
    青森県 2018年06月
  • 高大連携グローバル社会と文化
    ガイダンス講話 2018年04月
  • 道徳教育(実践)
    教育委員会 2017年08月
  • 道徳教育(理論)
    教育委員会 2017年08月
  • 話す力
    青森県 2017年07月
  • 指導案作成方法
    青森県 2017年07月
  • 教育方法と具体的指導
    青森県 2017年07月
  • 教育方法の原理
    青森県 2017年07月
  • ネット依存と健康への影響
    東津軽郡学校保健会 2017年07月
  • 高大連携グローバル社会と文化
    高大連携事業 高校教育支援 (ガイダンス講話) 2017年04月
  • 教育課程編成・意義(実践)
    認定講習 2016年08月
  • 教育課程編成・意義(理論)
    認定講習 2016年08月
  • 話す力
    看護協会講習 2016年07月
  • 指導案作成方法
    看護協会講習 2016年07月
  • 教育方法と具体的指導
    看護協会講習 2016年07月
  • 教育方法の原理
    看護協会講習 2016年07月
  • いじめ防止と学級運営
    生徒指導講演会(五所川原) 人材育成 2016年07月
  • ネット問題 調査結果概要
    森田中学校研修会 情報発信 2016年07月
  • ネット問題
    稲垣中学校講演会 生涯学習 2016年07月
  • ネット依存について
    西津軽学校教員研修会(鯵ヶ沢) 2016年05月
  • 高大連携グローバル社会と文化
    高大連携事業 高校教育支援 2016年04月
  • いじめの要因と対策に関するアドバイス
    その他講師役割等 五所川原市いじめフォーラム 2016年02月
  • アクティブ・ラーニングとノイエスとの循環・還元
    伊藤謝恩育英財団広報誌(情報発信) 2016年01月
  • 特別活動の実践
    認定講習 2015年08月
  • 特別活動の理論
    認定講習 2015年08月
  • 話す力(教育方法)
    青森県看護協会講習 2015年07月
  • 指導案作成方法等
    青森県看護協会講習 2015年07月
  • 教育方法と具体的指導(成員間で、グループワークを、見通しをもって合理的手順により体系的に、役割を定めて進める技術の習得を含む))
    青森県看護協会講習 2015年07月
  • 教育方法の原理等
    人材育成 青森県看護協会講習 2015年06月
  • ネット依存の現状と対応
    つがる市危機管理研修会 2015年05月
  • 生涯学習 公開講座 ヘルスリテラシーの向上を支援するための教育方法
    生涯学習 公開講座 2015年05月
  • 高大連携グローバル社会と文化
    高大連携事業講師 2015年04月
  • 家庭、学校、地域において子供を守り育てる体制と教育課題
    本学公開講座 2014年05月24日
  • 道徳教育の実践
    青森県教育委員会免許法認定講習 2014年08月08日
  • 道徳教育の理論
    青森県教育委員会免許法認定講習 2014年08月07日
  • 話す力(教育方法)
    青森県看護協会講習 2014年07月19日
  • 指導計画・指導案について(教育方法)
    青森県看護協会講習 2014年07月17日
  • 教育方法と具体的指導(教育方法)
    青森県看護協会講習 2014年07月10日
  • 教育方法の原理・原則(教育方法)
    青森県看護協会講習 2014年07月03日
  • グローバル社会と文化(2014)
    高大連携事業(高校生への支援・指導) 2014年04月
  • 子供の生活と学力
    (三戸町中央公民館) 2013年12月08日
  • 学校地地域がともに支えあうこれからの教育活動(むつ下北地域)
    学校と地域協働セミナー 2013年10月23日
  • 社会教育委員の役割
    (むつ市役所) 2013年10月11日
  • 子どもの発達心理と必要な支援・絆づくり 
    青森南高等学校 2013年10月
  • 思春期の発達障害の子供とのかかわりについて
    (黒石養護学校)青森県命を大切にする心をはぐくむ県民運動 2013年08月21日
  • ネット依存問題
    2013年08月20日
  • ネット・ケータイリスク教育入門
    2013年08月17日
  • これからの道徳教育
    弘前地区 学校教育 研修会 2013年08月05日
  • 教育方法(後半)
    青森県看護協会 実習指導者研修 2013年07月27日
  • 教育方法(中盤)
    青森県看護協会 実習指導者研修 2013年07月25日
  • 教育方法(前半展開)
    青森県看護協会 実習指導者研修 2013年07月18日
  • コミュニケーションの理論と実践 (※以下、近年のものを中心に抜粋して表記。今後時間をかけて、全講演内容を列挙(掲載作業)予定。)
    出張出前型講座 弘前南高校(直接、生徒を対象とする講義) 2013年07月
  • 学校と地域がともに支えあうこれからの教育活動
    学校と地域協働セミナー 2013年06月19日
  • 高大連携事業「グローバル社会と文化」(国際協力や多文化共生に関する内容に適宜関連)
    高大連携 2013年04月
  • 情報機器類が子どもの心身に及ぼす影響について―学力成績面、現象面、ネット依存の三側面からの検討
    ネットケータイ問題公開研究会講演(会場:弘前大学) 2013年
  • PTA対象講演 ネットケータイ問題
    上十川小学校 2012年12月
  • 健康安全教育分科会
    青森県PTA研究大会 2012年11月
  • 主任児童委員対象研修講演
    青森市 2012年11月
  • 大学教員対象FD講演 学士力を高める教育方法
    弘前医療福祉大学 2012年10月
  • いじめ・ネットいじめ・ケータイ問題のABC
    2012年08月
  • ネット依存の実際と学校での指導
    2012年08月
  • ネット・ケータイリスク教育指導力養成(中級)
    免許更新講習 2012年08月
  • 情報発信:webコラム 執筆(平成24年度 第5回 週刊・授業改善 リレー形式のエッセイ)「SDL(自己主導型学習)の推進と授業改善~教育の質向上に向けた取り組み~」≪FDネットワークつばさ≫より(青森県立保健大学 評価・改善委員会委員として)
    2012年07月
  • 研修講義「教育原理」
    青森県看護協会 2012年06月
  • 教員(研修委員)対象講演
    黒石市 2012年05月
  • 三八地方 リハビリテーション調整者研修 教授・学習方法
    研修会 2005年02月
  • 上十三地方 健康福祉 子どもセンター 教授・学習方法
    研修会 2005年02月
  • 中南地方研修 教授・学習方法について
    健康福祉 研修 2005年01月
  • 教授・学習方法について
    西北地方研修会 2004年12月13日
  • 地域リハビリテーションの現状と課題
    下北研修 2004年11月
  • 教授・学習方法について
    青森県東地方健康福祉子どもセンター地域リハビリテーション調整者養成研修会 2004年11月
  • 地域リハビリテーションコーディネーターに何を望むか
    臨床実習指導者研修会 2004年09月
  • シナリオ学習とは何だろう
    野辺地町減塩教室チューター研修会 2004年09月
  • 情報発信: 藤田修三・浅田豊 (共著): 広報誌原稿 執筆 「特色ある教育 人間総合科学演習 学部教育の基盤としての教養リテラシーの育成」 活彩保健大学だより 第14号 平成18年度 第20頁。
  • 情報発信(23年度分以前のものも順番に表記) 図書紹介記事 執筆「ヒューマンケアの専門家に不可欠な能力とは何か」(文献「PBLのすすめ」について説明したもの) 青森県立保健大学 附属図書館だより ラポール第7号、平成18年、6頁。
  • 教育内容紹介記事 執筆 「専門職としての連携・協調の基盤となる人間形成の支援」 後援会だより (青森県立保健大学) 第5号、平成16年、4頁。
  • 広報誌原稿執筆 高大連携事業の実践報告 【グローバル社会と文化】(科目 国際協力や多文化共生に適宜関連) 平成17年度~21年度 活彩保健大学だより13, 15, 17, 19、 21号所収(科目責任者として)
  • 学会開催報告記事(広報誌原稿:学会印象記録) 執筆 「第2回国際健康コミュニケーション科学学会に参画して」 活彩保健大学だより7号、平成14年度。
  • 特集連載原稿(論説記事) 執筆 「子ども育ちと地域における大人からの支援のあり方」 青森県PTA連合会 広報誌90,91号 各 第4頁(web掲載有)。
    県PTA広報誌(全家庭・全教職員配布 県内約12万部発行) 2012年08月
  • パフォーマンス 実演(共同)「ジェンダー・クライシス」 (ロールプレイ) 平成9年度 日本ジェンダー学会設立記念フォーラム
  • 新聞記事として、教育研究内容等を紹介していただく   ( 陸奥新報 2009年12月25日 )  「知の窓」 (高等教育の教員紹介(取材対象:浅田豊 意見(回答)提示))
  • 19年度PTA講演会 場所戸山西小 ゲーム、ケータイ、ネット問題
  • 23年度青森市立戸山中学校道徳講演
    道徳講話(直接、全校生徒を対象とする講演:キャリア教育、生きる力 確かな学力の向上に関する内容を含む))
  • 青森市地域子ども会議 記録冊子(各 中学校区 分 市内全域網羅的に講演等を実施し、主体的、協調的、計画的、問題解決的、創造的、相互補完的討議内容を収録 児童生徒からの事実、情報、見解、感想等の提出、質問、提案、話題転換、同意、類型化、集約、発表の場面を含む )
    青森市地域子ども会議( テーマ:子どもの権利 平成14、15,16、17年度 全中学校区 合計19回(荒川、造道、三内、油川、北、高田、佃、甲田、浪打、南、浦町、戸山、沖舘、新城、筒井、古川、浅虫、西、横内)開催 各小学校、中学校、市民センター等を会場とし、400名以上の児童生徒が参加 当方は直接、子どもへの説明・講話と 進行・コーディネーターを担当 見学者多数)
  •      いじめ問題
         免許更新講習 2013年08月19日

特許

  • 簡易尿採集器、およびそれを用いた24時間尿中塩類簡易測定方法 ( 2012年5月25日登録 既 取得 )

その他の活動

  • 2019年03月
    ホームページ公開(研究)
  • 2019年02月
    ボランティア:協議進行
  • 2018年06月
    レビューされる、レビューする、近年連続ともに実施
  • 2018年06月
    図書館本学20周年広報誌
  • 2018年05月
    学校や交番と連携し朝の声掛け
  • 2017年12月
    ホームページへ公開
  • 2017年11月
    図書館広報誌への提供
  • 2017年07月
    レビュー実施、レビューを受けることもあり。
  • 2017年05月
    NPO活動他
  • 2016年07月
    レビュー実施、レビューを受けること:ともにあり。
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その他の活動閉じる
  • 2019年03月
    ホームページ公開(研究)
  • 2019年02月
    ボランティア:協議進行
  • 2018年06月
    レビューされる、レビューする、近年連続ともに実施
  • 2018年06月
    図書館本学20周年広報誌
  • 2018年05月
    学校や交番と連携し朝の声掛け
  • 2017年12月
    ホームページへ公開
  • 2017年11月
    図書館広報誌への提供
  • 2017年07月
    レビュー実施、レビューを受けることもあり。
  • 2017年05月
    NPO活動他
  • 2016年07月
    レビュー実施、レビューを受けること:ともにあり。
  • 2016年06月
    研究推進知的財産センター広報誌へ、今日的課題として、研究資料を提供・提示・説明
  • 2016年05月
    (NPO活動他)評議活動への参画
  • 2016年04月
    学科ホームページ上で教員個人の研究結果を配信
  • 2016年02月
    講話依頼に基づき、高大連携提携高校において事業・授業に関する短い講話1件を提供
  • 2016年02月
    青森市に対する意見提出2件
  • 2016年02月
    (NPO活動他)学校教育と社会教育との協働に関する全体会において、指名依頼を受け提案・意見提出を行い、製本冊子報告書への記録に至った(浅田豊)。
  • 2015年12月
    H27 前期2件 後期4件 ピアレビュー実施及びピアレビューを受けること:ともに有り。2016年度ピアレビュー実施、レビューを受けること、ともにあり。
  • 2015年10月
    子どものケータイ利用を考える全国市民ネットワーク全国会議(埼玉県)
  • 2016年03月
    採択科研 研究内容 紹介記事掲載(浅田豊(研究代表者))
  • 2015年04月
    学科ホームページ上で、教員個人の研究成果を広く配信した。
  • 2014年10月
    部会長として、実地調査研究(青森県内12団体対象)を立案計画・実施・評価等行った。
  • 2014年10月
    NPO活動等に分類されるボランティアでの取り組みとして、ポスター発表の意義を提起するなど、青森県社会教育委員連合の理事会活動を通じ、研究大会の運営の質的向上等に貢献した。
  • 2014年10月
    青森県ホームページにコラム「何がコミュニティを構成するか」を発表し、青森県内外において、まちづくりへの機運を高めることを支援。
  • 2014年06月
    発達保障研究会の依頼に基づき、「対人『コミュニケーション』」の講義を実施。
  • 2014年06月
    外部からの受講者への支援(正規教育内容以外含む)
  • 2014年04月
    今日の社会教育委員の役割を考察し、一定の新しい知見を示すとともに、社会において検討する題材を提供した。
  • 2014年
    H26年度内⇒ ピアレビュー実施及びピアレビューを受けること:ともに有り。
  • 2006年
    浅田豊: (社会貢献分野) 健康福祉コース講座担当(「 『コミュニケーション』論 」講師、「 研究レポートの書き方 」講師 担当) 講師の省察 ( 講師より一言 欄) 執筆「地域の発展を支える生涯学習の場」 『 平成 18年度 あすなろマスターカレッジ記録集』(青森県総合社会教育センター)85-86頁。
  • 2012年11月
    浅田豊 (社会貢献分野):健康安全教育 分科会  コーディネーターとしての協議等のポイント(議論の進め方)等 原稿執筆「子どもの健やかな成長と食の安全」(テーマ)『24年度青森県PTA研究大会 むつ大会』(抄録冊子)43頁、事後記録(報告書)。
  • 浅田豊:(社会貢献分野) 公開講座 講演内容 要旨 執筆「豊かな体験と、感性の教育~子どもの生きる力を育む~」平成15年度 青森県立保健大学 大学年報(製本冊子)、150頁。(各学科毎年原則2名を互選等)
  • 浅田豊 (社会貢献分野) : 提言書作成(共同) 活動(状況)実績(共同) をwebへ掲載していただく (写真 :被写体 (共同)) ≪ ~教育長への生涯学習に関する提言書提出・意見交換参画の風景(共同)~ ≫ (平成24年度 青森市役所ホームページ (教育委員会))
  • 図書館活用術に関するコラム発表

教育活動業績

担当授業科目

  • 人間総合科学演習1単位学科内責任者
  • 科学と創造実践1単位 (改定方針を受け)(前身の科学と創造2単位では、平成19年度 下北地域 フィールド調査並びに現代GP報告書執筆済み)
  • 科学と創造(理論1単位) (※ 全科目を通じて すべての年度でレビューを受け、レビューを実施)
  • 調査と科学的方法1単位
  • 栄養教育実習事前事後指導
  • 保健医療福祉人材育成論
  •   健 康 論   ( 理学療法学科専門科目 科目責任者 )
  • 総括テーマ「 教育方法 」(講習講師)(相互学習・グループワークの技能含む)
  • 教育原理 (講習講師 6時間 複数年度)
  • 教育学概論
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  • 人間総合科学演習1単位学科内責任者
  • 科学と創造実践1単位 (改定方針を受け)(前身の科学と創造2単位では、平成19年度 下北地域 フィールド調査並びに現代GP報告書執筆済み)
  • 科学と創造(理論1単位) (※ 全科目を通じて すべての年度でレビューを受け、レビューを実施)
  • 調査と科学的方法1単位
  • 栄養教育実習事前事後指導
  • 保健医療福祉人材育成論
  •   健 康 論   ( 理学療法学科専門科目 科目責任者 )
  • 総括テーマ「 教育方法 」(講習講師)(相互学習・グループワークの技能含む)
  • 教育原理 (講習講師 6時間 複数年度)
  • 教育学概論
  • 教 育 学 
  • 健康科学部「専門」科目 共通選択科目 ヒューマンケア特殊講義Ⅰ
  •  『  生涯学習論 Ⅰ ・ Ⅱ』 ( 「専門」 科目)他
  • 『 社会教育計画 Ⅰ・ Ⅱ』( 「専門」 科目)
  • 「必須科目」「教育・指導」(科目名称「指導」の年度あり(過去、実績として8年間担当))
  • 「専門科目」救命技術指導(過去、実績として  8年間講義担当)
  • 教育基礎論
  • 教育方法論
  • 科学と創造(「教育改善」の結果報告は既に 学外からの競争的資金の獲得をベースとし、19年度現代GP報告書11ページ(浅田)等において公開済みである。 「科学と論理」科目群 2003年度からの第2期カリキュラムから担当 2014年度120名以上履修)
  • 道徳教育・特別活動論
  • 教育課程論
  • 教育と人間(人間総合の科目の教育改善は既に17年間継続している。 一部で組織された共同活動でなくとも、個人において、「教育改善」に関し、一定のまとまりある競争資金に基づく研究成果としては、既にコンソーシアム事業を通じ、DVD教材等を開発・公開済み(浅田)。その成果や教育的意義についても研究発表済みである。 2003年から担当 後期科目:通常実績で200名以上の履修 資料保健大学だより 25号 11ページの授業風景写真)
  • 教職実践演習(栄養教諭)「専門科目」 (栄養学科 4年次科目 模擬授業あるいは個別場面指導発表あり)
  • 総合演習
  • 調査と科学的方法 科学と論理科目群 1999年からの第1期カリキュラムから担当(FD実績有)
  • グローバル社会と文化(教育の質向上は常に研究し 「教育改善」成果報告は2005年保健大学だより13号、2006年同15号教育コラム等において既に公表済み(浅田)である 現代社会と環境 科目群 1999年から開始の第1期カリキュラムから担当 2015年度履修数140名以上 (高大連携 趣旨 専門的な知識に直接触れて多様な学問領域への興味や関心を深めていくもの 11年連続、高校生のニーズに基づき履修受け入れ実績有り))
  • 必修科目 人間総合科学演習 ( 同科目の 教育のあり方や指導方法、他教員への支援を含む、運営向上等に関する研究は常に一貫して18年連続で継続しており、「教育改善」成果報告(浅田)は2002年ゼミ論集(一定の予算を計上し制作)4巻86頁、2006年保健大学だより14号教育コラム等において既に公表済み 人間と存在 科目群 1999年から担当(1998年同科目運営打ち合わせ参画(開催地 東京) ) 「必修」科目) (科目責任者からの依頼を受け平成10年度に平成11年度の全体共通シラバス案を作成した。 
  • 教職課程 学科専門科目 『教育総論』(教育の理念・思想・歴史・制度を含み「教育原理」に相当する内容⇒シラバス公開中)
  • 保健医療福祉特殊講義Ⅱ
  •           「  看護学科  」    専門科目   保健統計学  (保健師コースには必修科目 )(実績有 :関連研究業績(学会発表他)あり、教育(保健統計学担当)年数は 3カ年(関連:調査と科学的方法は 21年目 ) 授業スタイル:演習を一部取り入れた、導入→説明→例題→練習問題(電卓による計算、発表含)→解説→要点総括(ルーブリックを用い)の流れを含む方法(授業指導設計・計画づくり、副教材づくりに特色あり))
  • 『 「大学院」 講義科目 「公衆衛生学特論」 』