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オガサワラ メリッサ オガサワラ メリッサ

所属部署名栄養学科
職名講師 メールアドレスm_ogasawaraauhw.ac.jp
生年月日
電話番号017-765-2029ホームページURLhttp://kaken.nii.ac.jp/d/r/60457736.ja.html
FAX番号017-765-2030
更新日 : 2019/04/25

プロフィール

研究分野

  • 心理学 / 教育心理学
  • 看護学 / 臨床看護学 / 医療コミュニケーション

研究キーワード

    子供の安全 , 医療通訳

所属学会等

  • 日本安全教育学会
  • 日本ヒューマンケア科学学会
  • 日本コミュニケーション学会
  • 全国語学教育学会
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  • 日本安全教育学会
  • 日本ヒューマンケア科学学会
  • 日本コミュニケーション学会
  • 全国語学教育学会

学歴

  • 2004年 - 2006年 クイーンズランド工業大学学院 外国語教育 英語

経歴

  • 2009年 - 現在 青森県立保健大学 健康科学部(講師)
  • 2006年 - 2008年 John Paul International College, Australia

研究活動業績

論文

  • 保健協力員のヘルスリテラシー及び主観的健康感の現状~一般地域住民との比較,
    千葉敦子、石田賢哉、大西基喜、メリッサ小笠原、木村美穂子、宮川隆美、水木希、 澤谷悦子、梅庭牧子、奥村智子
    日本ヒューマンケア科学学会誌 11(1) 2018年03月
  • A保健所管内における保健協力員活動の主体化およびヘルスリテラシーの現状
    千葉敦子,石田賢哉,大西基喜,メリッサ小笠原,宮川隆美,木村美穂子,水木希,澤谷悦子,梅庭牧子,奥村智子
    青森県立保健大学雑誌 16 23-28 2016年12月
  • An Exploratory Comparative Study of the Promotion of Child Restraint Seat Use in Japan
    小笠原メリッサ, 千葉敦子、川内規会
    青森県立保健大学雑誌 16 45-53 2016年03月
  • The Language Barrier in Healthcare Settings in Regional Japan: Assessing the Need for Trained Medical Interpreters
    川内規会 小笠原メリッサ
    九州コミュニケーション研究 13 98-113 2015年08月
  • Z県在住外国人の医療現場における言語コミュニケーション上の問題点―医療通訳事情の改善に関する考察
    川内規会、小笠原メリッサ
    九州コミュニケーション研究 11 1-18 2013年10月
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  • 保健協力員のヘルスリテラシー及び主観的健康感の現状~一般地域住民との比較,
    千葉敦子、石田賢哉、大西基喜、メリッサ小笠原、木村美穂子、宮川隆美、水木希、 澤谷悦子、梅庭牧子、奥村智子
    日本ヒューマンケア科学学会誌 11(1) 2018年03月
  • A保健所管内における保健協力員活動の主体化およびヘルスリテラシーの現状
    千葉敦子,石田賢哉,大西基喜,メリッサ小笠原,宮川隆美,木村美穂子,水木希,澤谷悦子,梅庭牧子,奥村智子
    青森県立保健大学雑誌 16 23-28 2016年12月
  • An Exploratory Comparative Study of the Promotion of Child Restraint Seat Use in Japan
    小笠原メリッサ, 千葉敦子、川内規会
    青森県立保健大学雑誌 16 45-53 2016年03月
  • The Language Barrier in Healthcare Settings in Regional Japan: Assessing the Need for Trained Medical Interpreters
    川内規会 小笠原メリッサ
    九州コミュニケーション研究 13 98-113 2015年08月
  • Z県在住外国人の医療現場における言語コミュニケーション上の問題点―医療通訳事情の改善に関する考察
    川内規会、小笠原メリッサ
    九州コミュニケーション研究 11 1-18 2013年10月

短報、総説、解説等(MISC)

  • 青森県「医療通訳養成研修」受講者の通訳観の考察
    川内規会、小笠原メリッサ
    2018年度青森県保健医療福祉研究発表会抄録集 52-53 2018年12月
  • A保健所管内における保健協力員活動の活性化に関する研究
    千葉 敦子, 大西 基喜, 石田 賢哉, 小笠原 メリッサ, 宮川 隆美, 木村 美穂子, 工藤 希, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    2018年度青森県保健医療福祉研究発表会抄録集 22-23 2018年12月
  • 青森県内の「医療通訳養成研修」における過去5年間の参加者の背景と参加意識の変容に関する研究
    川内規会、小笠原メリッサ
    日本ヒューマンケア科学学会第11回学術集会抄録集 35-36 2018年10月
  • 地域住民における保健協力員活動の認知・活用の現状と健康行動の関連
    千葉 敦子, 大西 基喜, 石田 賢哉, 小笠原 メリッサ, 宮川 隆美, 木村 美穂子, 工藤 希, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    第77回日本公衆衛生学会総会抄録集 541 2018年10月
  • 保健協力員のヘルスリテラシー及び健康状態の現状~一般地域住民との比較
    千葉敦子、石田賢哉、大西基喜、メリッサ小笠原、木村美穂子、 宮川隆美、水木希、澤谷悦子、梅庭牧子、奥村智子
    2017年青森県保健医療福祉研究発表会日本ヒューマンケア科学学会第10回学術集会合同集会 72-73 2017年12月
  • An analysis of child seat use in Japan: Informing future research
    Mellisa Ogasawara, Atsuko Chiba, Kie Kawauchi
    2017年度青森県保健医療福祉研究発表会 2017年12月
  • 外国人患者受入れ体制が整備された医療機関の通訳配置の現状
    川内規会、小笠原メリッサ
    日本ヒューマン ケア科学学会第10回学術集会 2017年12月
  • チャイルドシート着用教育に関する海外の研究: 日本における着用教育の可能性 についての考察
    小笠原メリッサ 、千葉敦子
    第26回日本健康教育学会学術大会 2017年06月
  • 外国人患者と医療者間のコミュニケーションの壁
    川内規会 小笠原メリッサ
    2016年度東北支部定例研究会 2017年03月
  • A保健所管内保健協力員のヘルスリテラシーの現状とその関連要因
    千葉 敦子,石田 賢哉, 大西 基喜, 小笠原 メリッサ, 宮川 隆美, 木村 美穂子, 水木 希, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    日本公衆衛生学会総会抄録集 75 610 2016年10月
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  • 青森県「医療通訳養成研修」受講者の通訳観の考察
    川内規会、小笠原メリッサ
    2018年度青森県保健医療福祉研究発表会抄録集 52-53 2018年12月
  • A保健所管内における保健協力員活動の活性化に関する研究
    千葉 敦子, 大西 基喜, 石田 賢哉, 小笠原 メリッサ, 宮川 隆美, 木村 美穂子, 工藤 希, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    2018年度青森県保健医療福祉研究発表会抄録集 22-23 2018年12月
  • 青森県内の「医療通訳養成研修」における過去5年間の参加者の背景と参加意識の変容に関する研究
    川内規会、小笠原メリッサ
    日本ヒューマンケア科学学会第11回学術集会抄録集 35-36 2018年10月
  • 地域住民における保健協力員活動の認知・活用の現状と健康行動の関連
    千葉 敦子, 大西 基喜, 石田 賢哉, 小笠原 メリッサ, 宮川 隆美, 木村 美穂子, 工藤 希, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    第77回日本公衆衛生学会総会抄録集 541 2018年10月
  • 保健協力員のヘルスリテラシー及び健康状態の現状~一般地域住民との比較
    千葉敦子、石田賢哉、大西基喜、メリッサ小笠原、木村美穂子、 宮川隆美、水木希、澤谷悦子、梅庭牧子、奥村智子
    2017年青森県保健医療福祉研究発表会日本ヒューマンケア科学学会第10回学術集会合同集会 72-73 2017年12月
  • An analysis of child seat use in Japan: Informing future research
    Mellisa Ogasawara, Atsuko Chiba, Kie Kawauchi
    2017年度青森県保健医療福祉研究発表会 2017年12月
  • 外国人患者受入れ体制が整備された医療機関の通訳配置の現状
    川内規会、小笠原メリッサ
    日本ヒューマン ケア科学学会第10回学術集会 2017年12月
  • チャイルドシート着用教育に関する海外の研究: 日本における着用教育の可能性 についての考察
    小笠原メリッサ 、千葉敦子
    第26回日本健康教育学会学術大会 2017年06月
  • 外国人患者と医療者間のコミュニケーションの壁
    川内規会 小笠原メリッサ
    2016年度東北支部定例研究会 2017年03月
  • A保健所管内保健協力員のヘルスリテラシーの現状とその関連要因
    千葉 敦子,石田 賢哉, 大西 基喜, 小笠原 メリッサ, 宮川 隆美, 木村 美穂子, 水木 希, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    日本公衆衛生学会総会抄録集 75 610 2016年10月
  • Assessment of Japan's Child Restraint Seat Education and Marketing: Time to Pave a New Road
    小笠原メリッサ, 千葉敦子、川内規会、ウィリアムズ ヴィッキー
    International Conference on Traffic and Transport Psychology (Brisbane, Australia) 2016年08月
  • 保健所管内における保健協力員活動の活性化に関する研究
    水木 希, 木村 美穂子, 宮川 隆美, 千葉 敦子, 大西 基喜, 石田 賢哉, 小笠原 メリッサ, 澤谷 悦子, 梅庭 牧子, 奥村 智子
    東北公衆衛生学会誌 65 25 2016年07月
  • 一般市民を対象としたチャイルドシートに関する公開講座の教育効果
    千葉敦子 小笠原メリッサ
    The 3rd KOREA-JAPAN Joint Conference on Community Health Nursing (Busan, Korea) 2016年07月
  • 国の対策と提言から捉える日本の医療通訳要請の変容
    川内規会、小笠原メリッサ
    日本ヒューマンケア科学学会第8回学術集会 2015年12月
  • 国内外の保健医療分野における乳幼児用チャイルドシートに関する文献検討,
    千葉敦子,小笠原メリッサ,川内規会
    日本地域看護学会第18回学術集会講演集 75 2015年08月
  • The Use of Media to Promote Child Restraint Seat Use in Japan
    小笠原メリッサ、千葉敦子, 川内規会
    日本コミュニケーション学会第45回年次大会 2015年06月
  • 国内の保健医療分野における乳幼児用チャイルドシートに関する文献検討
    千葉敦子, 小笠原メリッサ, 川内規会, 長谷川真理子
    2014年度青森県保健医療福祉研究発表会 2014年12月
  • 日本のチャイルドシート着用を促進するメディア活用について— コミュニケーションとしてのメッセージの再評価
    小笠原メリッサ
    日本コミュニケーション学会第15回 東北支部研究大会 2014年11月
  • 在日外国人の医療現場における使用言語とコミュニケーション不安 ー医療通訳の可能性を考えながら
    川内規会, 小笠原メリッサ、 山田真司
    17th World Congress of the International Association of Applied Linguistics 2014年08月

外部資金等

  • Status of child restraint seat use and factors affecting non-use
    文部科学省::科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2017年 - 2021年 代表者 : 小笠原メリッサ
  • Development and evaluation of an educational program advocating the use of child safety seats in vehicles
    青森県立保健大学:青森県立保健大学健康科学特別研究
    研究期間 : 2015年 - 2016年 代表者 : 小笠原メリッサ
  • 医療通訳の現状と課題ー在日外国人の使用言語に係わる医療コミュニケーションの研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2011年 - 2013年 代表者 : 川内規会 
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  • Status of child restraint seat use and factors affecting non-use
    文部科学省::科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2017年 - 2021年 代表者 : 小笠原メリッサ
  • Development and evaluation of an educational program advocating the use of child safety seats in vehicles
    青森県立保健大学:青森県立保健大学健康科学特別研究
    研究期間 : 2015年 - 2016年 代表者 : 小笠原メリッサ
  • 医療通訳の現状と課題ー在日外国人の使用言語に係わる医療コミュニケーションの研究
    文部科学省:科学研究費補助金(基盤研究(C))
    研究期間 : 2011年 - 2013年 代表者 : 川内規会 

講演・口頭発表等

  • 子どもの英語教育学について
    NPO法人子育て応援隊 ココネットあおもり 2017年09月27日
  • Motivation in the EFL classroom
    ETJ Aomori Spring Workshop 2017年03月19日
  • EFL教室における協同学習
    平成28年度JETプログラム外国語指導助手の指導力など向上研修 2016年11月15日
  • 乳幼児の健康と安全を守るためにーチャイルドシートに関する知識を高めましょうー
    平成27年度ヘルスリテラシー特別公開講座 2015年08月11日
  • 乳幼児の健康と安全を守るためにーチャイルドシートに関する知識を高めましょうー
    平成27年度公開講座 2015年07月18日
  • 青森の子育て、世界の子育て
    NPO法人子育て応援隊 ココネット青森 2014年05月28日
  • 日本での英語教育
    青森県教育庁学校教育課-青森ALTオリエンテーション 2013年08月
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  • 子どもの英語教育学について
    NPO法人子育て応援隊 ココネットあおもり 2017年09月27日
  • Motivation in the EFL classroom
    ETJ Aomori Spring Workshop 2017年03月19日
  • EFL教室における協同学習
    平成28年度JETプログラム外国語指導助手の指導力など向上研修 2016年11月15日
  • 乳幼児の健康と安全を守るためにーチャイルドシートに関する知識を高めましょうー
    平成27年度ヘルスリテラシー特別公開講座 2015年08月11日
  • 乳幼児の健康と安全を守るためにーチャイルドシートに関する知識を高めましょうー
    平成27年度公開講座 2015年07月18日
  • 青森の子育て、世界の子育て
    NPO法人子育て応援隊 ココネット青森 2014年05月28日
  • 日本での英語教育
    青森県教育庁学校教育課-青森ALTオリエンテーション 2013年08月

その他の活動

  • 2018年11月
    2018年11月10日、11日に青森県立保健大学において、青森県内のボランティア通訳者、医療者、医療現場で通訳の経験のある人などを対象に、「知識、技術、倫理」の基本講義と演習を実施した。今年は6年目を迎えたことから、実際の医療通訳の現場の様子を共有することを目的とし、通訳業務で必要なことは何かを一緒に考え、情報交換の場にした。
  • 2017年10月
    2017年10月28日、29日に青森県立保健大学において、青森県内のボランティア通訳者、医療者、医療現場で通訳の経験のある人などを対象に、「知識、技術、倫理」の基本講義と演習を実施した。今年は5年目を迎えたことから、実際の医療通訳の現場の様子を共有することを目的とし、通訳業務で必要なことは何かを一緒に考え、情報交換の場にした。
  • 2016年10月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、第4回の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
  • 2015年12月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、第3回の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
  • 2014年11月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、第2回の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
  • 2013年11月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、青森県で初の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
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  • 2018年11月
    2018年11月10日、11日に青森県立保健大学において、青森県内のボランティア通訳者、医療者、医療現場で通訳の経験のある人などを対象に、「知識、技術、倫理」の基本講義と演習を実施した。今年は6年目を迎えたことから、実際の医療通訳の現場の様子を共有することを目的とし、通訳業務で必要なことは何かを一緒に考え、情報交換の場にした。
  • 2017年10月
    2017年10月28日、29日に青森県立保健大学において、青森県内のボランティア通訳者、医療者、医療現場で通訳の経験のある人などを対象に、「知識、技術、倫理」の基本講義と演習を実施した。今年は5年目を迎えたことから、実際の医療通訳の現場の様子を共有することを目的とし、通訳業務で必要なことは何かを一緒に考え、情報交換の場にした。
  • 2016年10月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、第4回の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
  • 2015年12月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、第3回の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
  • 2014年11月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、第2回の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。
  • 2013年11月
    青森県内のボランティア通訳者を対象に、青森県で初の医療通訳養成研修を企画し、実施した。医療通訳に必要な「Ⅰ知識、Ⅱ技術、Ⅲ倫理」の基本的概念を理解してもらうことを目的とし、青森県の医療通訳現場で通釈者が活躍できるよう支援するものである。

教育活動業績

担当授業科目

  • 人間総合科学演習 
  • メディアリテラシー
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  • 人間総合科学演習 
  • メディアリテラシー